プロフィール
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バックグラウンド
競技歴
- 打撃ベースは極真空手
- 高校生の頃からMMA甲子園に出場、柔術大会の実績も
- 2023年 Ground Impact 優勝(柔術)
- アマチュア時代から極めの強さで頭角
- アマ無敗11連勝、AMMAC・DEEP HAMAMATSU IMPACT・DEEP FKTを制覇
- 2025年4月13日 DEEPフューチャーキングトーナメント2024 バンタム級優勝
- 決勝で佐藤昭栄に腕十字、準決勝で深見小鉄に右膝KO(0:17)
- 2025年12月13日 プロデビュー戦 で左京をリアネイキッドチョーク勝ち(DEEP 124 IMPACT Prelims)
競技外の繋がり
- グラップリングのベースにはFighter’s Flow 上田代表のパーソナルも入っている
- JTTだけでなく外部からも実戦的な組み技を積んでいる
ファイトスタイル
- 打撃・寝技どちらでもフィニッシュできるオールラウンダー
- 極真空手ベースの打撃 + 柔術仕込みのグラウンドテクニック
- スタンドは伊澤星花に近く、触る系のパンチと前蹴りで距離コントロール
- タックル・オーバーハンドが武器
- 課題: 顔面打撃への反応、距離認識、ガード意識
JTTでの役割
担当クラス
- 一般向けグラップリングクラスの指導
- 他のクラスのアシスタントとして入ることが多い
- 例: 坂本岳のレスリングベーシッククラス(木曜)にアシスタント参加
セコンド・サポート
- セミプロ選手のアマチュア試合のセコンドにつくことが多い
竹見浩史郎との関係
- 竹見浩史郎が仁井田のスパー相手として組んだり、ミットを持ったりしている
- 仁井田・せりなが打撃練習をする際の相手役として竹見が付き合うパターン
期待ポジション
- 秋元強真と同世代でJTTフライ級次世代の筆頭候補
- 19歳ながら極めの完成度は高く、JTT内で早期から期待されている
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