プロフィール
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バックグラウンド
経歴の流れ
- 学生時代はバスケットボール
- その後、自衛隊勤務を経て格闘技へ
- JTTで格闘技を始めた(バックボーンなしからスタート)
- 「JTTで格闘技を始めて3年ちょい、気づいたらインストラクターになっていた」(本人発言、2026年4月)
- アマ試合と並行してプロデビューを目指す
本人のスタンス(2026年4月動画より)
「自分JTTで格闘技始めて3年ちょい、なんか気づいたらインストラクターになっててて、今回プロデビューあんまり実感ないんすけど、なんかしっかり1度のデビュー戦なんでしっかり派手に勝って、ここで格闘技始めた今の若い選手たちに夢見せれたらいいなって思ってます」
- JTTで格闘技を始めた選手として、若手に夢を見せたいというモチベーション
- 「カメラの前で真面目になるタイプ」(細野評)
ファイトスタイル
- ストライカー寄り
- スタイルはまだ固まり切っていない発展途上の選手
- 戦績より素材と姿勢を評価される段階
- 課題: ステップイン時の仰け反り、顎上がり、組みへの対応力
試合履歴(アマ)
- 2025年8月31日 GRACHAN 76: 殿井唯人と引き分け
- 2026年1月23日 DEEP Fight Challenge 2026 1st Round: ランペイジ竜太に判定負け
- プロデビュー予定: 2026年 浜松DEEP
JTTでの役割
担当クラス
- 一般向けキッククラス(山本颯志のキッククラスを代行・アシスタント)
- 他のクラスのアシスタントとして入ることが多い
セコンド・サポート
- セミプロ選手のアマチュア試合のセコンドにつくことが多い
特徴
- 試合実績より先にジム内での立ち位置が見えているタイプ
- バスケ→自衛隊→JTTで格闘技という、若手有望株の王道コースとは違う流れ
- 一般・アマチュア選手から指示を集めるインストラクター
ソース