担当クラス
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一般向けキッククラス
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セミプロ練
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キッズクラス(柔術)
プロフィール
SNS
バックグラウンド
競技歴
- 大学まで柔道を続ける
- 大学卒業後、トレーナー業を経てトライフォース赤坂で総合格闘技を始める
- アマチュア修斗 全国2位
- DEEP Future King Tournament 2021 ミドル級優勝
- プロデビュー以降、無敗を継続
主要勝利
- 北岡悟(DEEP 124 IMPACT, 2025年3月15日)
- 後藤亮(DEEP TOKYO IMPACT 2024 5th, 2024年11月23日)
- 嶺岸翔太、前田恵吾、太田裕稀、森俊樹
ファイトスタイル
- 柔道仕込みのMMAレスリングで上を取り、トップコントロールで支配するグラップラー
- 柔道出身らしいゴリゴリした身体と組み技術で無敗を維持
- 判定勝ちが多い(6勝中5勝が判定)
- 近年はボクシングにも注力、パンチの質が向上
キャリア面の特徴
- プロ専業ではなく、JTTトレーナーとプロMMAファイターを兼業
- 怪我が多く、プロデビュー以降3年で6試合のペース
トライフォース赤坂 → JTT
- 大学卒業後に一時はauポーツトレーナーとして就職するが、その後にトライフォース赤坂でMMAを始める
- コロナの頃に生活が厳しい事を相談した結果、トライフォース赤坂のトレーナーとして働くこととなった。
- JTTに変わった後も継続してトレーナー・コーチとして活動中。
JTTでの役割
担当クラス
- 一般向けキッククラスの指導
- ベースは柔道だが、トレーナー業を経てキックの指導スキルも習得
- 試合前など本人が出られない時は佐藤修斗が代行に入る
- セミプロ練での指導
- キッズ柔術クラスも担当している
- 表に出る回数は多くないが、チーム内で「現場型」として高い存在感
セコンド・サポート
- セミプロ選手のアマチュア試合のセコンド
- プロ選手のセコンドにも入ることが多い
ソース